中坊進二も好きなフライドチキン

バナー

中坊進二も好きなフライドチキン


中坊進二は幼い頃から大人になった今も好きな食べ物があります。
それがフライドチキンだそうです。
さくさくの衣とジューシーな鶏肉の組み合わせがたまらなく好きで、
色んなフライドチキンを中坊進二は食べているそうです。
子供の頃は滅多にフライドチキンが食べられなかったので、
ご馳走だったそうです。
誕生日には必ずフライドチキンをリクエストしていたり、
どこかで食事をする際もフライドチキンがあれば
必ずチョイスして食べていたそうです。

フライドチキン好きは大人になった今でも健在で、
お気に入りのお店で頼んで食べたり、
新しいフライドチキンの店を開拓するのも好きだそうです。
最近中坊進二が気に入っているのが、
京都にあるリンクというお店のフライドチキンです。
もも肉や胸肉などがあり、様々な食感が楽しめるのがいいそうです。
なんといってもいいのがフライドチキンの味だそうです。
秘伝スパイスとハーブの衣は他のお店では味わえない味になっており、
肉のジューシーさと相まって格別だそうです。
右手にフライドチキン、左手にハイボールを持った時ほど
幸せな瞬間はない!と中坊進二は話していました。

ジャンクな味だけれど、それがいい。
衣のさくさく感と肉のジューシーさが中坊進二曰く
フライドチキンの魅力だそうです。
これからも色んなフライドチキンを食べて、
美味しいものをもっともっと知りたいそうです。
けれども普段の食生活はしっかり気を遣い、
体のことも考えたいと中坊進二は話していました。
大病したらフライドチキンが食べられないからだそうです。
そこまでのフライドチキン好きには、もはや感心するばかりです。



動物園や遊園地の飲料の値段を気にする中坊進二


中坊進二が常に思うこととして、
なんで動物園や遊園地のジュースはあんなに高いのでしょうか?
先日、中坊進二は上野動物園に行きましたが、
自動販売機がとても高かったです。
え〜〜と、確かペットボトルが200円で、
紙コップが「大140円」「小120円」だったかな。
僅か数日前ですが、もう忘れかけています。
売店もいくつかあり、こちらもとても高いです。
詳しく見ていませんが、
多分ラムネ1本200円という高さだと思います。

余談ですが、
上野動物園の外である上野公園内のワゴンショップも高いです。
ペットボトルを定価で売っています。
スーパーに行けば85円(税込)で買えそうなので、
中坊進二は上野動物園に行く前に、きちんと買い物しておきました。
某遊園地と違って、持ち物検査はされませんでしたよ。

あと、ハダカデバネズミ(←もうコイツしか覚えていない)や
いくつかの夜行性の動物が見られる施設の近くには、
不思議なアイスショップがありました。
BB弾みたいな粒みたいなアイスで、
アイスの小カップサイズで400円(←この値段もちょいうろ覚え)という暴利です。
しかしこのタイプのアイスは中坊進二、初めて見ました。
珍しいだけはあり、数人程度の行列が形成されていましたよ。

中坊進二が行った日は5月上旬にも関わらず、真夏日に近い気温でした。
なので、ジュース類は飛ぶように売れたでしょう。
一応、園内の要所要所にて給水所が設置されていると、
見せかけて「使用禁止」とのこと。
「なんでやねん」と思わずセルフツッコミしましたよ。
ちなみに場所は、東園と西園を結ぶ坂の途中(やや東園寄り)にあります。
ガムテープで蛇口部分がグルグル巻きされていました。
まだ使用禁止かどうか、皆さん確認してみてください。

なお、園内のジュースが極端に高い反動なのか、
裏門から出て根津駅に向かう道にいくつかの自動販売機があり、
それらは100円です。
中坊進二、ジュースが切れていたのもあり、思わず衝動買いしました。